Gamer's Line
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プロバイダ別
徹底特集

各プロバイダの特徴・強み・弱みをゲーマー目線で深堀り。申し込み前に必ず確認すべき情報を網羅。

NURO 光
ソニーネットワークコミュニケーションズ
BEST PINGVDSL 不可
平均Ping8 ms
実質月額¥5,200
最大速度10 Gbps
SoftBank¥1,100

NTT網を介さない独自の光ファイバーインフラにより、業界最低水準のPing値を実現。特に東京・大阪の都市部における安定性は他の追随を許さない。10Gbpsプランはゲーム・4K配信を同時にこなしても帯域不足にならない余裕がある。

// メリット
業界最低Ping値(平均8ms)
独自回線で安定性が高い
2G/10Gbpsプランあり
SoftBankユーザーに割引
// デメリット
VDSLマンション不可
提供エリアがやや限定的
工事に時間がかかる場合あり
超低Ping独自回線10Gbps対応FPS最適
au ひかり
KDDI株式会社
au割VDSL 不可
平均Ping15 ms
実質月額¥4,950
最大速度10 Gbps
au¥1,100

KDDIが展開する独自光回線。auスマホとのセット割で実質¥3,850〜と大幅に割安になる。Ping値もNURO光に次ぐ低水準で、戸建て住まいのauユーザーには最有力候補。

// メリット
auユーザーは大幅割引
低Ping(平均15ms)
10Gbpsプランあり
独自回線による高い安定性
// デメリット
VDSLマンション不可
auユーザー以外は割引なし
提供エリアに制限あり
低Pingau割対応戸建て向け
ドコモ光
NTTドコモ
docomo割
平均Ping20 ms
実質月額¥4,400
最大速度1 Gbps
docomo¥1,100

docomoユーザーなら最安クラス。VDSLマンションにも対応し、全国広いエリアで利用可能。平均Ping 20msは競技プレイにも十分な水準。

// メリット
docomoスマホとセットで大幅割引
VDSLマンションでも契約可能
全国どこでも提供エリア
プロバイダを選べる自由度
// デメリット
Ping値は独自回線に劣る
プロバイダ選びで速度が変わる
docomoユーザー以外は旨味が少ない
VDSL対応docomo割全国対応安定性◎
SoftBank 光
ソフトバンク株式会社
SB割
平均Ping22 ms
実質月額¥4,180
最大速度1 Gbps
SoftBank¥1,100

SoftBank/Y!mobileユーザーなら実質¥3,080〜とトップクラスのコスパ。Ping値はやや高めだが、料金重視ユーザーには有力候補。

// メリット
SoftBank/Y!mobileのセット割が強力
他社からの乗り換え違約金還元が豊富
VDSLマンションでも契約可能
IPv6高速ハイブリッドが無料
// デメリット
オプション加入が必須(セット割時)
Ping値は上位陣には及ばない
サポートの混雑がやや目立つ
VDSL対応SB割対応コスパ◎
GameWith 光
株式会社GameWith
GAMER専用
平均Ping11 ms
実質月額¥5,500
最大速度1 Gbps

国内最大級のゲームメディア「GameWith」が提供する、ゲーマーのための専用光回線。専用帯域を確保しているため、夜間の混雑時でもラグが発生しにくい。

// メリット
ゲーマー専用の帯域確保で混雑に強い
各ゲームサーバーへの直結ルーティング
VDSLマンションでも契約可能
解約違約金が無料
// デメリット
スマホとのセット割引がない
月額料金がやや高め
10Gプランは提供エリアが限定的
専用帯域プロゲーマー仕様ラグゼロ

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